2019年 格安SIM 満足度ランキング おすすめの格安SIMはどこ?

格安SIM 格安スマホのランキング

MMD研究所が、2019年3月に、実際に格安SIM 9社を利用しているユーザーに対し、「格安SIMサービスの利用動向調査」を実施しました。

  • 対象:15歳~69歳の男女 1,350人
  • ワイモバイル:150人
  • 楽天モバイル150人
  • mineo:150人
  • UQ モバイル:150人
  • OCN モバイル ONE:150人
  • IIJmio:150人
  • BIGLOBEモバイル:150人
  • イオンモバイル:150人
  • LINEモバイル:150人

 

調査内容は、以下の10項目について、「とても満足」、「やや満足」、「どちらでもない」、「やや不満」、「とても不満」の5択のアンケートを実施しました。

「とても満足」、「やや満足」と回答した人数の割合(%)をランキング化しました。

格安SIM選びで、重視する項目が入っていると思いますので、格安SIMで選びの参考になれば幸いです。

  1. 総合満足度
  2. コストパフォーマンス
  3. 端末ナインナップ
  4. 端末の安さ
  5. 通信速度/安定性
  6. 手続き/サポート対応
  7. 保証サービスの充実度
  8. 通話定額
  9. ブランドの信頼性
  10. 料金プランの豊富さ

 

目次の項目をクリックすると該当箇所までスクロールします。
重視する項目を読んで参考にして頂ければと思います。

目次

総合満足度

1位 UQモバイル

総合満足度(84.6%)

 

2019年 口コミ・評判ランキング

 

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

回線はauのみになります。

2位 OCN モバイル ONE

総合満足度(83.3%)

OCNモバイルONE/OCN光
2019年 口コミ・評判ランキング

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションズが運営する、格安SIMです。

大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされない無料オプションがあるところです。

個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。

回線は、ドコモ回線のみになります。

3位 mineo(マイネオ)

総合満足度(82.0%)

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。

特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。

また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

4位 IIJmio(みおふぉん) 

総合満足度(80.6%)

IIJmio(みおふぉん)
2019年 口コミ・評判ランキング

IIJmioは、日本で初めてインタネットプロバイダーを始めた、IIJが運営する格安SIMです。

大容量オプションが安く、家族や複数台で利用と安くなるところが大きな特徴になります。

回線は、ドコモ、auに対応しています。

5位 LINEモバイル

総合満足度(79.3%)

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。

総合満足度は5位ですが、各項目の満足度は高いです。

コストパフォーマンス

1位 mineo(マイネオ) 90.7%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。

また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

2位 LINEモバイル 86.0%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

3位 UQモバイル 84.6%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

4位 IIJmio(みおふぉん) 84.0%

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioは、日本で初めてインタネットプロバイダーを始めた、IIJが運営する格安SIMです。

大容量オプションが安く、データを家族や複数台で利用と安くなるところが大きな特徴です。

大容量プランをお考えの方にはオススメです。

回線は、ドコモ、auに対応しています。

4位 OCN モバイル ONE 84.0%

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションが運営する、格安SIMです。大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされないところです。個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。
回線は、ドコモ回線のみになります。

端末ナインナップ

1位 楽天モバイル 41.4%

楽天グループが運営する、格安SIMになります。

2019年10月から大手キャリアの一角となる、楽天モバイル。格安SIMでのシェアは約25%程度で、シェア1位になります。最大の特徴は、スーパーホーダイという、データ容量超過後も1Mbpsを維持するプランがあるところです。
回線は、ドコモ、auになります。

2019年10月現在、楽天モバイルは、合計15機種の取り扱いがあります。

価格帯は、ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーモデルと分散されており、お好みの機種が見つけやすと思います。

2位 UQモバイル 31.4%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

2019年10月現在、UQモバイルは、Android 11機種、iPhone 2機種、ガラケー 1機種  合計 14機種の取り扱いがあります。

価格帯は、ハイミドルレンジからエントリーモデルになります。

格安スマホにされたい方はには、探しやすいラインナップになっています。

3位 BIGLOBEモバイル 30.6%

現在は、KDDIグループになりますが、インターネットプロバイダー大手のBIGLOBEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は、エンタメフリーオプションがあるところです。エンタメフリーオプションは、月額 480円で、SNSや音楽ストリーミングだけはなく、Youtubeなどの動画もデータ消費にカウントされないオプションです。

2019年10月現在、BIGLOBEモバイルは、Android 11機種、iPhone 1機種、合計 12機種の取り扱いがあります。

オーソドックスなミドルレンジからエントリーモデルのスマホが中心になります。

高機種ではなく、格安スマホにしたい方には、選びやすい取り扱いになっています。

4位 mineo(マイネオ) 29.4%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

2019年10月現在、mineoは、Andorid 13機種、iPhone 1機種、合計 14機種の取り扱いがあります。

Androidは、ハイスペック、ハイミドルレンジ、ミドルレンジ、エントリーモデルから、それぞれ3機種くらい揃っている感じです。

iPhoneは、格安SIMで唯一、iPhone8の取り扱いがあります。

割と新しめのiPhoneをSIMカードと同時に購入することができます。

5位 イオンモバイル 29.3%

イオンモバイルは、イオンが展開する格安SIMです。非常細かいギガ数でプランの用意がありますので、無駄のないプラン選択ができます。

また、店舗は全国に200店舗ありますので、何か困ったことがあれば、対面で相談できるところは心強いです。回線は、ドコモ、auに対応しています。

2019年10月現在、イオンモバイルは、Andorid 23機種の取り扱いがあります。

iPhoneの取り扱いはありません。

Androidは、ハイスペック、ハイミドルレンジ、ミドルレンジ、エントリーモデルから、バランスよく揃っており、きっと、お好みの1台が見つかれると思います。

端末の安さ

1位 楽天モバイル 54.0%

楽天グループが運営する、格安SIMになります。

2019年10月から大手キャリアの一角となっている、楽天モバイル。格安SIMでのシェアは約25%程度で、シェア1位になります。最大の特徴は、スーパーホーダイという、データ容量超過後も1Mbpsを維持するプランがあるところです。
回線は、ドコモ、auになります。

取り扱いが多く人気の3機種の価格を比較してみます。(2019年10月現在)

  • HUAWEI P30 lite:29,980円
  • HUAWEI nova lite 3:7,980円
  • AQUOS sense2:14,580円

 

2位 UQモバイル 49.3%

取り扱いが多く人気の3機種の価格を比較してみます。(2019年10月現在)

  • HUAWEI P30 lite:24,500円
  • HUAWEI nova lite 3:540円
  • AQUOS sense2:12,100円

3位 イオンモバイル 38.6%

イオンモバイルは、イオンが展開する格安SIMです。非常細かいギガ数でプランの用意がありますので、無駄のないプラン選択ができます。

また、店舗は全国に200店舗ありますので、何か困ったことがあれば、対面で相談できるところは心強いです。回線は、ドコモ、auに対応しています。

取り扱いが多く人気の3機種の価格を比較してみます。(2019年10月現在)

  • HUAWEI P30 lite:32,808円
  • HUAWEI nova lite 3:26,808円
  • AQUOS sense2:32,808円

4位 OCN モバイル ONE 35.4%

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションが運営する、格安SIMです。大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされないところです。個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。
回線は、ドコモ回線のみになります。

取り扱いが多く人気の3機種の価格を比較してみます。(2019年10月現在)

  • HUAWEI P30 lite:14,800円
  • HUAWEI nova lite 3:14,800円
  • AQUOS sense2:21,800円

5位 BIGLOBEモバイル 32.0%

現在は、KDDIグループになりますが、インターネットプロバイダー大手のBIGLOBEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は、エンタメフリーオプションがあるところです。エンタメフリーオプションは、月額 480円で、SNSや音楽ストリーミングだけはなく、Youtubeなどの動画もデータ消費にカウントされないオプションです。

  • HUAWEI P30 lite:取り扱いなし
  • HUAWEI nova lite 3:16,080円
  • AQUOS sense2:22,320円

通信速度/安定性

1位 UQモバイル 82.7%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

2019年7月10日 通信速度データになります。

au回線

通信速度の落ち込む時間帯もなく、高速かつ非常に安定していますね。

満足度も82.7%と非常に高いです。

2位 LINEモバイル 60.0%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

2019年7月10日 通信速度データになります。

ドコモ回線

au回線

ソフトバンク回線

au回線は、昼間の落ち込みはありますが、安定かつ早いですね。

ドコモ回線、ソフトバンク回線は、正直遅いですが、場所などの環境によりますので、参考程度としてください。

3位 mineo(マイネオ) 54.7%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

2019年7月10日 通信速度データになります。

ドコモ回線

au回線

ソフトバンク回線

朝とお昼の時間帯に速度が落ち込んでいます。

場所や環境によって変わってきますので、参考程度としてください。

4位 OCN モバイル ONE 52.7%

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションが運営する、格安SIMです。大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされないところです。個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。
回線は、ドコモ回線のみになります。

2019年7月10日 通信速度データになります。

ドコモ回線

朝、昼、夕方と使う人が多い時間は速度の落ち込みがあります。

5位 IIJmio(みおふぉん) 52.0%

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioは、日本で初めてインタネットプロバイダーを始めた、IIJが運営する格安SIMです。

大容量オプションが安く、データを家族や複数台で利用と安くなるところが大きな特徴です。

大容量プランをお考えの方にはオススメです。

回線は、ドコモ、auに対応しています。

2019年7月10日 通信速度データになります。

ドコモ回線

au回線

正直、全体的に早いとは言えません。。。

ただ、場所や環境によりますので、参考程度としてください。

手続き/サポート対応

1位 mineo(マイネオ) 62.0%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

直営店舗は、全国に約20店舗と決し多くないですが、ホームページ上のQ&Aなどの説明が群を抜いて充実しています。

また、マイネ王で質問すると直ぐに適切な回答が返ってくるため、高い満足度の結果につながっているのだと思います。

他は、電話やチャットのサポート対応となります。

2位 UQモバイル 60.6%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

直営店舗のUQスポットは、全国に約180店舗になります。

他は電話やチャットでのサポート対応となります。

3位 イオンモバイル 56.6%

イオンモバイルは、イオンが展開する格安SIMです。非常細かいギガ数でプランの用意がありますので、無駄のないプラン選択ができます。

また、店舗は全国に200店舗ありますので、何か困ったことがあれば、対面で相談できるところは心強いです。回線は、ドコモ、auに対応しています。

イオンモバイルはイオンの店舗内に直営店がありますので、全国のイオン200店舗で、対面のサポートを受けることができます。

4位 BIGLOBEモバイル 52.0%

現在は、KDDIグループになりますが、インターネットプロバイダー大手のBIGLOBEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は、エンタメフリーオプションがあるところです。エンタメフリーオプションは、月額 480円で、SNSや音楽ストリーミングだけはなく、Youtubeなどの動画もデータ消費にカウントされないオプションです。

BIGLOBEモバイルの直営店はありません。

電話かチャットでのサポート対応となるのですが、電話で問い合わせをした時の対応は非常に良かったです。

5位 LINEモバイル 50.7%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

LINEモバイルも直営店がありますせんので、電話とチャットのサポート対応となります。

LINEモバイルも電話で問い合わせをした時の対応は、とても丁寧でよかったです。

保証サービスの充実度

1位 イオンモバイル 30.0%

イオンモバイルは、イオンが展開する格安SIMです。非常細かいギガ数でプランの用意がありますので、無駄のないプラン選択ができます。

また、店舗は全国に200店舗ありますので、何か困ったことがあれば、対面で相談できるところは心強いです。回線は、ドコモ、auに対応しています。

イオンモバイルの端末保証内容は以下になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

    月額 修理 交換1回目 交換2回目
セット購入したスマホ ドコモ回線 ¥450 ¥4,000 ¥4,000
au回線 ¥350 ¥4,000 ¥4,000
持込したスマホ ドコモ回線 ¥650 ¥0 Android  \4,000
iPhone \12,000
Android  \8,000
iPhone \12,000
au回線 ¥550

2位 mineo(マイネオ) 28.6%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

mineoの端末保証内容は以下になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  月額 修理 交換1回目 交換2回目
セット購入したスマホ ¥370 ¥5,000 ¥8,000
持込したスマホ ¥500 ¥5,000 ¥8,000

3位 LINEモバイル 28.0%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

LINEモバイルの端末保証内容は以下になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  月額 修理 交換1回目 交換2回目
セット購入したスマホ ¥450 ¥5,000 ¥8,000
持込したスマホ ¥500 ¥4,000 ¥8,000

4位 UQモバイル 27.3%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

UQモバイルの端末保証の内容は以下になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  月額 修理 交換1回目 交換2回目
セット購入したスマホ ¥380 ¥5,000 ¥8,000
持込したスマホ ¥500 ¥0 ¥5,000 ¥8,000

5位 Ymobile(ワイモバイル) 25.3%

ワイモバイルは、ソフトバンクグループが展開する格安SIMです。

UQモバイルと同じく、通信速度が速く、安定しているところが特徴です。また、直営店舗は、全国に約1,000店舗あり、対面でのサポートが受けやすいところも大きな特徴になります。回線は、ソフトバンクのみになります。

ワイモバイルの端末保証の内容は以下になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  月額 修理 交換1回目 交換2回目
セット購入したスマホ ¥540 ¥7,500 ¥7,500
持込したスマホ なし

通話定額

1位 UQモバイル 52.9%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  プランS 3GB プランM 9GB プランL 14GB
月額料金 1,980円 2,980円 4,980円

2位 Ymobile(ワイモバイル) 52.2%

ワイモバイルは、ソフトバンクグループが展開する格安SIMです。

UQモバイルと同じく、通信速度が速く、安定しているところが特徴です。また、直営店舗は、全国に約1,000店舗あり、対面でのサポートが受けやすいところも大きな特徴になります。回線は、ソフトバンクのみになります。

ワイモバイルは最初から、10分かけ放題のついたプランになります。

更にプラス 1,000円で無制限かけ放題にできます。
格安SIMで無制限かけ放題オプションがあるのは、ワイモバイルだけです。

そのため、2位になっているのではないかと思います。

10分かけ放題がついた価格になります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  プランS 3/4GB プランM 9/12GB プランL 14/17GB
月額料金 2,680円 3,680円 5,680円
+新規割適用(6カ月間) 1,980円 2,980円 3,980円
+ソフトバンク光 or Air割適用 1,480円 2,480円 3,480円

 

3位 楽天モバイル 47.5%

楽天グループが運営する、格安SIMになります。

2019年10月から大手キャリアの一角となっている、楽天モバイル。格安SIMでのシェアは約25%程度で、シェア1位になります。最大の特徴は、スーパーホーダイという、データ容量超過後も1Mbpsを維持するプランがあるところです。
回線は、ドコモ、auになります。

楽天モバイルの人気プラン、スーパーホーダイも10分かけ放題の付いたプランになります。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  2GB 6GB 14GB 24GB
月額料金 2,980円 3,980円 5,980円 6,980円
楽天会員割引 *1年目のみ 1,480円 2,480円 4,480円 5.480円
ダイアモンド会員割 *1年目のみ 980円 1,980円 3,980円 4,980円

 

4位 LINEモバイル 32.3%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

LINEモバイルは、通話定額がセットのプランはなく、オプションで申し込むことになります。

10分かけ放題(アプリ いつでも電話使用):880円

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

  1GB 3GB 5GB 7GB 10GB データフリー対象
LINEフリー 1,200円         LINE
コミュニケーションフリー   1,690円 2,220円 2,880円 3,220円 LINE、Instagram、Twitter、Facebook
MUSIC+   2,390円 2,720円 3,280円 3,520円 LINE、Instagram、Twitter、Facebook、LIINE MUSIC

 

5位 mineo(マイネオ) 30.1%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

mineoの通話定額はオプションのみになります。
10分かけ放題と月の合計時間から選べます。

  • 10分かけ放題(アプリ mineoでんわ使用):850円
  • 通話定額(アプリ mineoでんわ使用):30分 840円、60分 1,680円

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

回線 500MB 3GB 6GB 10GB 20GB 30GB
ドコモ 1,400円 1,600円 2,280円 3,220円 4,680円 6,600円
au 1,310円 1,510円 2,190円 3.130円 4,590円 6,510円
ソフトバンク 1,750円 1,950円 2,630円 3,570円 5,030円 6,950円

 

ブランドの信頼性

1位 UQモバイル 66.7%

UQモバイルは、KDDIグループのUQコミュニケーションが運営する格安SIMです。

何と言って通信速度が速く、安定しているとこが大きな特徴です。

また、家族での利用を考えており、家族割や子供に渡すスマホのフィルタリングが優れています。回線はauのみになります。

auのサブブランドで、良くCMもやっているため、認知度も高く、ブランドの信頼度も1位です。

2位 IIJmio(みおふぉん) 63.3%

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioは、日本で初めてインタネットプロバイダーを始めた、IIJが運営する格安SIMです。

大容量オプションが安く、データを家族や複数台で利用と安くなるところが大きな特徴です。

大容量プランをお考えの方にはオススメです。

回線は、ドコモ、auに対応しています。

CMこそはやっていませんが、プロバイダー事業で高品質であったため、イメージも良く2位にランクイン。

3位 mineo(マイネオ) 62.0%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

2017年、2018年にCMを良くやっていたこともあり、認知度も高く、3位にランクイン。

4位 OCN モバイル ONE 61.3%

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションが運営する、格安SIMです。大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされないところです。個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。
回線は、ドコモ回線のみになります。

NTTコミュニケーションが運営していることと、大手プロバイダーのため、イメージが良く4位にランクイン。

4位 BIGLOBEモバイル 52.0%

現在は、KDDIグループになりますが、インターネットプロバイダー大手のBIGLOBEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は、エンタメフリーオプションがあるところです。エンタメフリーオプションは、月額 480円で、SNSや音楽ストリーミングだけはなく、Youtubeなどの動画もデータ消費にカウントされないオプションです。

BIGLOBEも大手プロバイダーの一角のため、知名度は高いです。

料金プランの豊富さ

1位 イオンモバイル 68.0%

イオンモバイルは、イオンが展開する格安SIMです。非常細かいギガ数でプランの用意がありますので、無駄のないプラン選択ができます。

また、店舗は全国に200店舗ありますので、何か困ったことがあれば、対面で相談できるところは心強いです。回線は、ドコモ、auに対応しています。

イオンの料金プランは最も多く、500MB~50GBまで、全部で11プランあります。

ここまで細かく設定されていれば、無駄のないプランが選択できると思いまう。

500MBプラン 1,130円/月
1GBプラン 1,280円/月
2GBプラン 1,380円/月
4GBプラン 1,580円/月
6GBプラン
1,980円/月
8GBプラン 2,680円/月
12GBプラン 3,280円/月
20GBプラン 4,680円/月
30GBプラン
5,680円/月
40GBプラン
6,980円/月
50GBプラン
8,980円/月

 

2位 mineo(マイネオ) 66.0%

mineoは、関西電力系の通信会社 株式会社ケイ・オプティコムが運営する格安SIMです。
特徴は会員同士で交流できる「マイネ王」というコミュニティーサイトがあることです。
また、どこで購入したiPhoneでもSIMロック解除なしで、そのまま使えるところもmineoの大きな特徴になります。
回線は、ドコモ、au、ソフトバンクの全てに対応しています。

mineoの料金プランは6段階になり、回線毎に料金が異なります。

  ドコモ回線 au回線 ソフトバンク
回線
500MBプラン 1,400円/月 1,310円/月 1,750円/月
3GBプラン 1,600円/月 1,510円/月 1,950円/月
6GBプラン 2,280円/月 2,190円/月 2,630円/月
10GBプラン 3,220円/月 3,130円/月 3,570円/月
20GBプラン
4,680円/月 4,590円/月 5,030円/月
30GBプラン 6,600円/月 6,510円/月 6,950円/月

3位 LINEモバイル 61.4%

現在は、ソフトバンクグループに属していますが、ご存じLINEが運営する格安SIMです。

最大の特徴は何と言っても、SNS(Facebook、Twitter、Instagram、LINE)がデータ消費にカウントされないことです。SNSがデータ消費にカウントされないので、少ないデータ容量での契約で済みますので、安く抑えることができます。

データ消費にカウントされないため、料金は若干高めになっていますが、トータルでは安くなる場合が多いと思います。

  LINEフリー SNSフリー SNSフリー
LINE MUSIC
1GBプラン 1,200円/月    
3GBプラン   1,690円/月 2,390円/月
5GBプラン   2,220円/月 2,720円/月
7GBプラン   2,880円/月 3,280円/月
10GBプラン
  3,220円/月 3,520円/月

4位 OCN モバイル ONE 61.3%

OCNモバイルONE/OCN光

OCNモバイル ONEは、NTTコミュニケーションが運営する、格安SIMです。大きな特徴は、Apple Musicなどの音楽ストリーミングがデータ消費にカウントされないところです。個別のランキングではそこまで上位ではありませんが、利用者の総合的な満足度は非常に高い格安SIMになります。
回線は、ドコモ回線のみになります。

1日単位の料金プランがあるのが大きな特徴になります。全部で7プランになります。

110MB/日 1,280円/月
170MB/日 1,760円/月
3GBプラン 1,480円/月
6GBプラン 1,830円/月
10GBプラン
2,680円/月
20GBプラン 4,530円/月
30GBプラン 6,430円/月

5位 IIJmio(みおふぉん) 58.0%

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioは、日本で初めてインタネットプロバイダーを始めた、IIJが運営する格安SIMです。

大容量オプションが安く、データを家族や複数台で利用と安くなるところが大きな特徴です。

大容量プランをお考えの方にはオススメです。

回線は、ドコモ、auに対応しています。

IIJmioの料金プランはちょっとわかりにくく、基本料金+SIM代になります。
SIM代が安いので、家族や複数台でシェアすると安くなります。

基本プランは、12GBまでしかありませんが、大容量オプション 20GB 3,100円、30GB 5,000円と安いところが魅力です。

*スマホの方は、表が横にスクロールします。

プラン 容量 基本料金 SIM代 1枚 合計 最大SIM 枚数
ミニマム スタートプラン 3GB 900円 700円 1,600円 2枚
ライト スタートプラン 6GB 1,520円 700円 2,220円 2枚
フェミリーシェアプラン 12GB 2,560円 700円 3,260円 10枚